お家時間を最高のリラックスタイムに変えてくれる無印良品の家具。
今回新しく仲間入りした「くつろぎを考えた木製アームレスソファ」は、大人気アイテムである「木製ベッドフレーム」の構造を大胆に取り入れた、全く新しいアプローチのソファです。
アーム(肘掛け)を無くしたミニマルな佇まいで、日本の住空間にすっきりと溶け込みながら、「座る」も「寝る」も至高の心地よさに仕立ててくれる最旬インテリアを紹介。

贅沢すぎる「ウッドスプリング×ポケットコイル」の二重奏
一番のこだわりは、フレームの床板に採用された「ウッドスプリング構造」です。無印良品のベッドにも使われている、アーチ状にしなるスラット(板)をソファに応用。フレーム自体がバネのような弾力性を持っています。 さらに、その上の座クッションには贅沢に「ポケットコイル」を内蔵。長時間座ってもへたりにくく、しっかり身体を支えてくれるため、映画鑑賞で長く座るときも、ゴロンと横になってお昼寝をするときも、ベッドの上にいるかのような至福の安定感を味わえます。

アームレスだから、コンパクトなのに広々
従来のゆったり座れるアームレスソファを見直し、クッションの厚みやフレーム形状をさらにブラッシュアップ。お部屋に置いたときの圧迫感をグッと抑えた、すっきりモダンな表情に生まれ変わりました。 アームがないおかげで、限られたスペースでも座面幅を最大限に広く使えるのが嬉しいポイント。カラーはインテリアのトーンを邪魔しない、グレージュ、ブラウン、グレーの上品な3色が用意されています。

脚の種類や高さ、レイアウトまでカスタム自在
カスタマイズ性の高さも無印良品ならでは。脚部は「脚付マットレス」などと共通仕様になっており、定番の木製脚に加え、新登場のスタイリッシュな「スチール脚」からも選択可能。高さも12cmと20cmから選べるため、お掃除ロボットを通したい、立ち座りを楽にしたいなど、ライフスタイルに合わせて高さを変えられます。 さらに、同シリーズからはカウチタイプやオットマンも展開。組み合わせて足を伸ばせるカウチソファにしたり、来客時には単体でスツールとして使ったりと、間取りや家族の成長に合わせた自由なレイアウトが楽しめます。
