「2 モンクレール 1952 マン」 秋冬コレクション 9月2日発売 。東京マインドセットとコラボ
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「2 モンクレール 1952 マン」 秋冬コレクション 9月2日発売 。東京マインドセットとコラボ

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新しい 2 モンクレール 1952 マンで、Sergio Zambon(セルジオ・ザンボン)は東京という街に着目。躍動する大都市の硬い骨組みを越えて、このコレクションは急速に変化する現代生活の中で、環境に配慮した考え方が浸透した、柔らかな中心部にまで踏み込んでいます。このコレクションは、休息のスピリットを家庭から公共の場にまで広げ、新たなコンフォートゾーンを定義することを目的としてる。

ザンボンは、先進的なアウトドアウェアを専門とする“and wander(アンドワンダー)”とシューズブランの“Suicoke(スイコック)”という 2 つの東京のカルトブランドに注目し、コラボレーションを実現。結果として、視覚的に鮮やかでありながら心の底からくつろげるワードローブが完成。

セルジオ・ザンボンは、人類学者のような好奇心と、芸術愛好家のような貪欲な目で、ファッションと向き合っています。気さくでダイレクトなトーンを保ちつつ、得意とするポップなニュアンスを漂わせ、コラボレーションのアイディアを新たな方向へと押し進めている。今回は、ユーモアのある魅力的なドローイングを特徴とする、KaroAkpokiere(カロ・アクポキエール)氏と、エネルギッシュな東京を表現しています。
アクポキエールは、モンクレールのロゴや 1952 年の新聞記事をコミック風に再構築し、作品にポップな印象を与えている。

休息というアイディアを中心に据えたコレクションでは、人前に出ることを想定したニットのトラックスーツやリブのトラウザー、タオルのように腰周りに巻くラップスカート、ブランケットがヘムにあしらわれたポンチョやダウン、歩道を歩くためにデザインされたスリッパなどを展開。即座に目に留まる鮮やかでポップ且つクリーンなデザインのルックは、自然とジェンダーレスな雰囲気を生み出している。
意外なキルティングパターンを持つトータルブラックの着こなしや、and wander と作った非常に機能的な軽量リフレクター素材を用いたダウン、グリーンやピンクなどの明るくヴィヴィッドなカラーパレットによって日本の都会的な表情を醸し出している。ナイロンやテクニカルオーガンジー、コットン、リブニットなど、モンクレールの機能性とファッション性の高いマインドセットに、さりげなくエッジを効かせ、自然な形で融合している。
テディフリースのハットや、キルティングのスリッパ、スイコックと開発したサンダル、パディング入りのバッグやバムバッグなどのアクセサリーがコレクションを印象付けています!

■発売日:2021年9月2日(木)販売店舗: 一部の国内モンクレールブティック、オフィシャルECサイト
www.moncler.jp

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