走ることを競技としてだけでなく、自分らしいライフスタイルの一部として楽しむ――。そんな現代のランニングカルチャーに応えるべく、〈adidas(アディダス)〉から待望の新作が登場します。本日1月16日(金)より、アイコニックなシューズ「EVO SL WOVEN」の新色と、日本企画の新アパレルコレクション「DAY//Ø(デイオー)」が発売開始となりました。
都市に溶け込む、モノトーンの「EVO SL WOVEN」
ミニマルなデザインと高い走行性能を両立し、世界中のランナーを魅了してきた「EVO SL」。昨年登場したウーブンアッパーモデルに、ブランドの象徴であるブラックとホワイトを基調とした新色が加わりました。 場所やスタイルに縛られず、ランニングからデイリーユースまでシームレスに繋ぐその佇まいは、まさに「現代のスタンダード」と呼ぶに相応しい一足です。
日本の感性が息づくアパレルコレクション「DAY//Ø」
同時発売となる「DAY//Ø」は、日本で企画された特別なコレクションです。「洗練されたデザイン」「型にはまらないシルエット」「確かな機能性」を軸に開発され、ベーシックなカラーリングでありながら、既存のランニングウェアの枠を超えたスタイリングを提案します。
原宿に現れる「EVO SL BASE」で、新たなカルチャーを体験
さらに1月30日(金)からは、原宿にて期間限定ポップアップ「EVO SL BASE」が開催されます。 シューズの無料レンタルやランニングセッションに加え、アーティストのNAIJEL GRAPH氏やYAMEPI氏による刺繍サービス、無料コーヒーの配布など、カルチャーとランニングが交差する特別な3日間となります。
単なるトレーニングではなく、自己表現としてのランニング。アディダスが提案する新しい日常を、ぜひその肌で体感してください。